失敗でもイマイチでも口コミレビューしています。ダイエットとアンチエイジングにハマってます。
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先日華やかに行われたウィリアム王子とケイト・ミドルトンさんのロイヤルウエディング。
特にケイトさんに対して「良かったね。おめでとう。」という思いを込めて私もテレビを見ておりました。

でもその反面、王室との関係やしきたりとか、プレッシャーとか、大変だろうなぁ~と勝手に心配もしております。


ところでテレビを見ていると、キャスターがケイトさんの事を「キャサリン妃」と呼んでいるではありませんか?
...キャサリン?私名前間違えて覚えてた?
と思えるほど、私の見ていたテレビはケイトさんの名前を一切出しません。

もしかして結婚したため王室に関係するしきたりか何かで、キャサリンという名前を頂いたのか?

などと考え、気になったため少し調べてみました。


[ ケイトさんがキャサリン妃と呼ばれる理由を調べてみた ] の続きを読む

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確かに私はおばさんです。
自分でもしーっかり自覚しております。
と言いつつも、心の奥底では

「いやいや、オバサンにはまだ早いでしょう。
ちょっと大人のお姉さんって感じぃー!?」

なんて密かに思っている、このずーずーしさがオバサンだって言うのに。


ところで「おばさん」「おばさん」連呼してますが、結局オバサンってどーいう人のこと?

30歳を超えた人?
結婚しちゃった人?
遠慮のないズーズーしい人のこと?

ちょっと気になって調べてみたら、

「あぁ~、確かに私おばさんだわ。」

と再確認させられてしまいました。

[ 幾つ(いつ)からおばさん? ] の続きを読む


 
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